DSM-5関係の本

仕事でDSM-5と発達障害の勉強をしないといけないので、購入。

発達障害→神経発達障害

全体の中でもかなり頭の方に発達障害系の内容来てるし、そもそも子どもだけの障害じゃなくなったような記実あるし、

いよいよ「統合失調症を診断出来て初めて一人前の精神科医」が「発達障害を診断出来て云々」になる時が来るのでしょうか。 

 

DSM-5対応   神経発達障害のすべて (こころの科学Special Issue)

DSM-5対応 神経発達障害のすべて (こころの科学Special Issue)

 

私的には。発達障害系の本だと、杉山先生のものが1番しっくり来る気がします。

目次見る限りだと、かなり知りたかった事が書いてあるので、ワクワクしながら読みます。 

 

ADHDの子どもたち (子どものこころの発達を知るシリーズ)

ADHDの子どもたち (子どものこころの発達を知るシリーズ)

 

 子どものこころの発達を知るシリーズは、わかり易いし、何より表紙が可愛いので好き。

全シリーズ買いそろえたくなる…(コレクター気質)